和心美学

日常がアートになる、新感覚な生き方へ

日本の死に方勝負〜令和哲学カフェを通して〜

平日毎日、夜21:00〜22:30で開催されている、令和哲学カフェ。

今回は”死と再創造”というテーマでした✨

 

reiwaphilosophy.com

 

出演者の方がそれぞれ経験している死に対する想いや観方を通して、気づきがたくさんありました。。

私も身内の死を通して、死を整理することは難しいと思っていました。

けれど、最終的に人は皆死ぬことは明確で、そこに対してどう準備しているかが、人生を生きる姿勢態度とつながっていると感じます。

 

11月3日の回はYoutubeでも観ることができます🔽

www.youtube.com

 

”死ぬこととみつけたり”武士道精神を生み出している日本は独特な死生観を持っていると思います。

自分と今までつながらなかったその精神が令和哲学を学んで自分とつながってきたときに日本人の凄さを深く感じてきます。

 

NohJesuのメルマガで、大和魂に対して以下の解析がありました。

令和哲学の1・間・点で
霊魂の整理をすると、
一番大きい間(ゼロスぺ—ス)を「魂」
霊だけがある世界を「大和」としたときに
一番大きいゼロスペースをもっている
源泉動きが「大和魂」になります。
それがすべてのイメージ可能な世界と
パートナーが組める、
ビューティフルハーモニーです。

 

大和魂とは何か。今まで曖昧にしか語られていなかった大和魂について、それを教育体系化できる令和哲学の可能性を感じます。

 

また、長岡美妃さんのfacebookで下記の文章が投稿されていたので紹介します✨

https://www.facebook.com/mhataji

身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂吉田松陰
「日本を島国で見るな!」と隣国の彼は言う。その彼が語る「日本」、その裏にはいつでも目には見えない大和魂が働いている。
この宇宙はエネルギー保存の法則が働いている。党(たむら)になったエネルギーは、解かれたとて宇宙に留まる。。。吉田松陰の意思、大東亜戦争で亡くなった先人たちの意思、いや、もっと昔、大和魂の初動の意思は決して消えてなくなることはない。
昨夜の令和哲学カフェでの出来事・・・話は大和魂へとフォーカスされた。その瞬間、韓国人のノ ジェス氏の口から出て来た言葉に全身に稲妻が走った。
「1」だけがある。源泉動きだけ。絶対平等。。。それが大和。絶対的和。これが日本の精神。
靖国神社にある遊就館、入り口に入ってすぐに置かれている日本刀、「日本の心」と書かれている、、、刀の刃の上を行く。選択不可能、「1」だけがある。相対を認めない絶対の精神。それは真理そのものになっていることの証。
大和魂とは、真理が魂という衣を着て顕現したということである。」ノさんはそう語った。
今、大和魂が舞い降りて来ているのを感じます。真理そのもの、絶対的和、大和魂は、格差を許さない!それが日本精神。だから白人優越主義へNOを突きつけた75年前。
私は問いたいのです。
本当の大和魂は差別を嫌う。格差を嫌う。世界を真理そのものにしようと、大和魂たちが命がけで守ろうとした絶対的和の秩序。それが一度打ち砕かれたとて、立ち上がらないのですか?と。そんな魂が他のアジアの国々を見下して、大国の尻尾となって満足ですか?と。
私はノさんが見ている日本を見ました。真理そのもの、絶対的和の精神。プライドが世界一高く、勇敢でシャープな論理を持つ日本。
彼は「1だけがある」を教える教育者である。人類のパラダイムシフトに日本を選んだ悟り人である。そして彼の語る日本は、島国の小さな日本では決してない。大和と言う名の通り、真理そのものの日本を指している。
大和魂は彼を使っているのを感じます。日本人が一番受け入れがたい韓国人を使っているのだと。「そんな韓国人の語るJapan Missionを聞けますか?」と、大和魂が問うている。
絶対的和を伝えるノジェス。0=∞=1とは真理そのもの、大和である。大和魂がわざわざ韓国人の彼に落とした人類の鍵「0=∞=1」。
絶対的和になれるから秩序が作れる。
絶対的和になれるから真の民主主義が完成する。
絶対的和になれるから世界恒久平和が作られる。
相対的和は偽りの和なのです。
昨夜の令和哲学カフェ👇
肉体がない魂の存在は実在可能なのか_令和哲学カフェ#345

 

死を深く認識するほど、今ここ生きることに奇跡と感動が深まること。
そして生死もない世界で生きることで完全循環し
時代精神を全うできる、そんな価値ある生き方をしていきたいと思います。